基本の基本の基本の『基本』

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この夏から始まったえじり一座

そこで何をしているかというと

題名にもあるように、基本の基本の基本の『基本』

何で4回も続けるのか!?

 

基本中の基本ってのはよく言われる言葉ですが

そんな基本中の基本の二乗くらい基本のことを繰り返す勉強会。

聞いただけで面白くない気がしてくるでしょ・・・。

それがとんでもなく面白いのです。

 

基本の基本の基本の『基本』

これができると、ほぼどんなテクニックでもできるようになる。

嘘みたいな本当の話。

嘘だと思ってるでしょ・・・本当です。

 

僕がそうですから。

 

基本が分かれば筋肉が触れる

基本が分かれば筋膜が触れる

基本が分かれば靭帯が触れる

基本が分かれば関節可動域が分かる

基本がわかれば見たテクニックを真似できる。

基本がわかればテクニックの意味がわかる。

 

僕の学ばせていただいたこと

それは、基本のテクニックを徹底的に身につけさせていただき。

それを応用するための視点を教えていただいた。

 

だから僕は基本を教えることは得意です。

視点を伝えるのが得意です。

 

基本のテクニックから

関節のアジャストメント

筋肉を決めきる事

靭帯の調整

関節可動雨域の調整

視点を変えると全てが繋がって頭でできるようになるのではくて、身体でできるようになる。

 

それが僕がえじり一座でお伝えしている事の全てです。

 

そんな視点で僕の使ってるアジャステメントテクニックを一つ一つできるまでお伝えする、そんなテクニックセミナーもやってみようかと思っちゃいました・・・。

 

最後に、

基本ができてないと何にもできないということを付け加えておこう!!

 

職人のテクニックとは1%視点の違いと99%の基本である。

ってね。